一の裏は六

あたまが大変弱い

来日

これにハマってます。

70年代から90年代のソウルミュージック、R&Bを牽引していたEARTH WIND&FIREが来日してしかも静岡公演があってS席がまだ余ってると知ってマジで行こうか悩んでる。

毎年来日してるしな・・・いやでも・・・13000円かあ・・・ジェレミー・レナーの撮影は5秒で14000円だったから安いもんだよな・・・

最近観た映画


この時代のイントロやら歌詞がツボすぎる。

ところがどっこい


最近の友達はこいつです。ボリュームがあって大変よい。
ズボン買ったらちょっとキツかったのでむくみのせいだよ、むくみ!とおもったんですがそうでは無かったので今死ぬ気でダイエットしてます。歩いて職場まで行こう・・・

あとゲームやりたい。ゼルダ!新作!Nintendo Switch持ってない!Wii U版買うか迷う。とりあえずイケメンのリンク拝みたいので久しぶりにゼルダ無双やろうかな。

SHERLOCK

仕事の予約件数が私トップですよとLINEが来て浮かれぽんちになってます。目指せブルゾンちえみ

私宛にカードが届いてたのでクレジットカードなんて審査通してないしどこじゃこりゃって開けたらBBC(英国テレビ局)後援のSHERLOCKのファンコミュニティの1000人限定カードでした。

内容としてはSHERLOCK専用Wikipediaをファン達で作ろうみたいな企画でして、ファン同士の集まりがあるそうなのですが都内なのでほぼ行けなさそうな。

huluに小学生の頃何度も観ていたベイブがあったので久しぶりに観たのですが、やっぱいい映画だなー。

2016のわださん推し事ふりかえり.【下半期】

豚汁美味すぎ辛い。

 
▼7月 写真集イベント
バーイベは祝日出勤で行けずじまい、初の推し接触イベント。仕事終わったのが午前2時で朝イチで大阪へ。死ぬかと思ったしATCホール広いしエレベーターどこ?!開始10分前やん!と友達とウロウロした結果エスカレーターへ会場まで駆け上がるゴリ押し。
1部2部3部全部3列目でした。和田さん出てきた瞬間思わず「ウッヒョォ!!」って奇声上げた。ってか奇声上げてたの私の周りで1人だけだったんだけどみんなどんだけ落ち着いてんの?と思ったら2部でキャー!!って聞こえたからほっとした。和田さんとの握手。手がウェッティでもちもち。あっ・・・うちの猫の肉球みたいだ・・・何話したか忘れたけど和田さんにこにこ。こんなブスにも優しい。一方的キャッチボールでしたが2部辺りでなんか喋って和田さんが追撃質問して来たのでビックリして何とか答える。流し目最高でした。ごちそうさまです。
 
そして初のチェキ。人生で緊張した瞬間はエレクトーンの発表会、小学生の学芸会でセリフが飛んでそれっぽい台詞で凌いだ事、高校受験の面接、初めての彼氏と手を繋ぐ、専門でブライダルショーの主演で舞台に立たされた事、好きな俳優さんと仕事した事でしたが和田さんのチェキが人生で一番の緊張で胃が痛くなった。
列に並んでる時
私「(死ぬ無理。腹痛い。帰りたい。でも撮りたい死ぬどうしよう。助けて母上)」
前にいたお姉さん「緊張しますねー!」
私「ほんと緊張で胃が・・・吐く・・・」
お姉さん「えっ、大丈夫ですか?!」
 
優しいお姉さんだった。
和田さんにこれだけは!と言いたいことがあったので「和田さんの〇〇が好きです」と赤面しながら言ったらすげぇ爆笑された。
チェキ待ちのわだともちゃんに「言えたよおおー!」と撮った写真を振り回す。そして緊張で全ての荷物を会場に置いていった。
 
辛口になりますが内容としては仕事の話とか聞けて楽しかったけど、主にトークより質問コーナーばかりでその質問コーナーもファンの自己顕示欲が強くて途中海眺めてた。
 
 
大好きな御剣怜侍と大好きな和田琢磨が融合されるという最高の舞台。最初のデレッデーって始まるBGMと同時にバアァーンと空条承太郎みたいに指を指すミッちゃん心の中でヒギイイィカッケェって叫んでた。・・・と思いきや女の子勢が可愛すぎて辛い。可愛すぎる。なんやあれ・・・和田琢磨どころじゃねぇぞおい・・・
ハイタッチ会では和田さんに「かっこよかったです!」とテンプレート台詞。和田さん安定の肉球ハンド。
もう本命になりそうな女性陣。ハイタッチして「超可愛かったです」と伝える。小さい可愛い。隣の御剣に「離したまえブス!」と殴られるんじゃないかと思った。とみしょーさんあんな髪型でもイケメン。ちょっと春琴抄観てから惚れそうになった。Twitterはフォローしてある。
2日目は最前で無事死亡しそうだったし2回観ても超爆笑する舞台でした。逆転シリーズ独特のスッキリした終わり方が舞台にもあって、スッキリしながら帰りました。
 
2日目のカテコで美雲ちゃん役のまこっちゃんがちょうど目の前に止まるポジションで、目が合ったと思いきや超天使級のアイドルスマイルを頂いた。終わった後速攻でTwitterフォローした。タイムラインにまた天使が増えた。
 
▼8月ダイステ
仕事のため見送り
 
▼10月 瀧廉太郎の友人、知人とその他の諸々
和田さんがブログで知人を消してしまう事故がありますが気にせず。タイトル長いもんな!!
 
瀧廉太郎役の和田さん。まず衣装が似合ってた・・・丸メガネに方眼紙のようなベスト。方眼紙は友達がぼそっと呟いたので頭から離れなくなった。
当たり前だけど和田さんは毎回色んな人物を演じますが、瀧廉太郎はものすごく良かった・・・上手く言えませんが伝わってくるものがあってマチソワ両方泣いてました。
 
余談⇒びっくりしたのはセットの丸机に手を置いた瞬間、逆ちゃぶ台返しみたいになって和田さんが怪我すんじゃないかってヒヤリとした。3回目からはさすがに触らなくなった。
 
▼10月 カレンダーイベント
2度目のイベント。2部からの参加でした。
カレンダーの月を見ながら今年の舞台振り返り。同月に行われた瀧廉太郎が1番辛くて胃が痛くなる日々だったそうで今でもよく分かんないけど咳が止まらないと笑いを交えてお話してくれました。
チェキの撮影でテンパって「今年はとても楽しかったです」と口走る。和田さん笑いながら「良かった!来年も是非!」と返してくれて「へ、へへ・・・はい・・・」と不気味な笑いを残して去る。写真は写真集よりまともな顔してました。(もちろん私が)
今年も写真集出して欲しいなーーーー毎月めくると和田さんって最高やん。
 
3部のサインがよく見ると「ワダタクマ」ではなく「ワダタ~マ」になっててヒンドゥーの神様かな?って首をかしげた。サインに不備のある人は言ってくださいねー!とアナウンスされたけどせっかく頑張って書いててくれたのはブログで見てたし、これはこれでレアだなと思いそっと袋に。
卓上カレンダーはテレビの前に飾ってあります。
 
▼11月 バック・トゥ・ザ・ホーム
きましたヤング師匠。始まるまで暇だったので赤坂の豊川稲荷行ってきた。
こちらは1列目での観劇だったのですが謎のビニール袋が用意されてる。とりあえず膝に掛けてたけどヤング師匠が落としたダーノさんの肉片は顔に掛かった。冷たい。
今年1番和田さんが壊れてた舞台だったんじゃないでしょうか。もうDVDが待ちきれませんし笑いすぎて友達が「隣に林家パー子が居るのかと思った」と言われました。多分私じゃないよ・・・隣のお姉さんも割とヒャッハーしてたよ・・・(震え声)
私たちの世代からおじさんのツボを的確に押しまくった舞台でしたが最後「何観たんだ?」と何も残らない舞台でした。(いい意味で)
最後のパラパラで目の前で推しが真顔で腰を振ってて目のやり場に困り友人を見たら友人は友人でチャラ男の高橋良輔さんにガン見されててそれどころじゃなかった。
 
見終わった後はカップヌードルと肉が食べたくなる舞台です。
和田さんがおじさん達にかわいいかわいいされててニヤニヤしながら見てた。
 
ほさかさんの遭遇はゴメンナサイミレマセンデシタ…
 
走り書きでしたがとりあえず覚え書き終了です。1年間和田さん漬けでした。今年も少しでも多く舞台やイベント行けるといいなぁ。
ハロウィンイベント?突然だったしさすがに月3の東京は無理です。
 

2016のわださん推し事ふりかえり. 【上半期】

アメブロ嫌ってわけじゃないけどこっちの方がシンプルで落ち着くのでこちらの方にお引越しです。いつまで続くか分からんけど。不便だったらアメブロに戻ります。(なんて身勝手な)


これを機に2016年の和田さんふりかえり。自分の頭の整理のために。くっそなげえ。


▼1月ノラガミ

神と神。なんと言うか、確かに神様なら何でも出来るんだろ?と思い込んじゃうよね。私クリスチャンホームなのでお祈りする時は「~出来ますようにお守りください」ってお願いするから神社界隈はよく分かりませんが・・・。

オーディション内容が刀のミュージカルと聞いてこの時若手俳優界隈に無知だったのでちんぷんかんぷんでしたが、この優流役の人は祓い給え、清め給えの中の人だったのですね。

最後に夜トにお礼を言うシーンがなんかうるっときた。和田さん?テニミュ運動会のリレーばりの速さで舞台を上手から下手まで駆け抜けてたのがすごい印象的でした。神器の演出が大好き。


▼2月サムライスター

見事仕事を埋められ行けずじまい。ここでわだともさんがグッズを買ってきてくれるという神展開があった。

DVDで観たあと「くっそーこれ絶対生で見た方が楽しかったやつだわ!!」って叫んだ。

一学様を見た父が隣で「これわだっくま?イケメンじゃん」と連呼。父も爆笑してました。特に隠れキリシタンのシーンはむせるほど。


▼4月 ダイヤのA

名古公演があってやっふー!と行ったけど場所が稲沢。全然名古屋じゃねぇよバッキャローチクショー

友達が車を出してくれたのでソワレが始まるまで友達と喫茶店でわいわい。刀剣乱舞の話で盛り上がってるので「なんかアプリ落としたけどやってない。これおもろいの?(鼻ほじ)」と聞くと鬼のような形相で「やれ」と言われた。

私「この歌仙なんとかイケメン」

友達A・B「えーーー 」

私「えぇ・・・なんだよ、じゃあこれは・・・」

友達A「むったんいいね!(陸奥守吉行)」

友達B「え、サラ何でジジイ(三日月)持ってんの?」

DMM先行登録してたお陰らしいです。

・・・しかしこの一年後、歌仙兼定を選択しなかった事を後悔します。

ダイヤの感想じゃない。楽しかったよ。(小並感)


▼6月インナーワールドエボリューション

わだともちゃんと観に行った舞台。FC先行で1列目を引き当ててしまい、緊張のあまり味噌カツを食べきれなかった後悔がある。

隣のおじさん(名札下げてたから関係者の人だったと思う)がずっと深呼吸してた。大丈夫か。私も大丈夫じゃないぞ。

スクルディ様IKEMEN!そしてロミオの格好したアニータが出てきた瞬間、隣のおじさんが身を乗り出して拍手し始める。ちょっとオッサン!乗り出しちゃダメ!落ち着けよ血圧上がっちまうぜ!!って窘めたかった。

なんというか、アンナさん信者すごい。後ろの席から「あんなさまー!」とか聞こえたり安定の隣のおじさんは「あんなー!」と叫ぶ。

私も「琢磨さまー!」とか叫べば良かったかな。(鼻ほじ)

余談⇒ 上手?にはけるときに舞台袖で和田さんが歩き回ってるのが奥に見えて「和田さーん見えてますよー」って言いたかった。次暗転した時には隙間が無くなってたのでホットした。


▼6月 極上文學 春琴抄

まさかの女役と男役。ビジュアル見た時に「私の推しは女だったのか」と混乱したほど美人さんだった。佐助バージョンも尻尾(髪の毛)がたまらん。でも仕事の都合で春琴しか見れなかった・・・

マチネは7列目、ソワレは10列目センター近くに来たけど和田春琴ちゃん瞬きしねぇよ・・・すげぇって感心したし原作から漂う独特さが舞台からも伝わって、個人的に好きな舞台セットだった。

ソワレ終わった後友達とおしゃれなピザ屋へ行きワインで酔っ払いながら「和田さんの事最初わだっくまとか呼んでたけどさぁ、なんかあんな演技見せられちゃもうわだっくまとか呼べねぇよなぁ。和田さんだよ、和田さん」ってマシンガントークしてわだともちゃんはただうんうん。と聞いててくれてた。はずかちい。

和田さんが食べたうどん屋さんへ友達に連れて行って貰いましたが店の前で足をつる事故。次の日も痛かった。うどんは美味かった。


下半期へ続く